10/19 早くもシーズンオフ 来期に向けて頑張りましょう。
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平成20年度学童新人戦、1回戦日高との戦いは大変見応えのあるゲームでした。
結果は、2−0で惜敗しましたが最終回まであきらめず戦った皆さんすばらしかったです。
又良いプレーを見せて下さい。
又、恒例の第9回鳥生親善野球大会が12/29・30の両日今治市営球場ほかで開催されます。
春季四国地区高校野球大会の組み合わせ決まる
3日から5日までの3日間、高松市で開かれる第61回春季四国地区高校野球大会の組み合わせ抽選会が2日、高松市内のホテルであり、参加8校の対戦の組み合わせが決まった。
第61回春季四国地区高校野球大会第2日は4日、香川県サーパススタジアムで準決勝2試合が行われ、愛媛勢は、今治西が富岡西(徳島)を7―0の7回コールドで下し、決勝に進んだ。済美は明徳義塾(高知)に延長の末、10―13で涙をのんだ。
今治西は初回に3四死球を足がかりに2本の適時打で3点を先制。その後も相手投手を攻略し、得点を積み重ねた。投げてはエース水安が7回被安打1、無失点に抑える好投を見せた。
済美は乱打戦となった8―10の9回、坂田の2点本塁打で同点に追いついたが、延長11回、押し出し死球や適時打で3点を奪われ、力尽きた。
第61回春季四国地区高校野球大会最終日は5日、香川県サーパススタジアムで決勝を行い、本県の今治西は3―6で高知の明徳義塾に敗れた。
今治西は1―5の七回、十亀の右中間二塁打などで2点差に迫った。しかし、八、九回は打者3人で仕留められ、反撃は届かなかった。
先ュ水安は高めの直球を狙われ、三回までに被安打4で4失点。中盤以降は、得点してもすぐに相手に取り返される展開から抜け出せなかった。
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